一週間にいっぺん更新があればいい、そんなぐうたらなブログ。
Free Tibet!!と叫んでるくせに核武装論支持してたり、自衛隊大好きだったりり。2chから拾ってきたニュースを中心にdis…じゃなかった持論を広げてます。名無しでコメント大歓迎~
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頭に何か落ちてきて「あぇ!!?」と慌てて手を払ったら
メメタァ
という勢いで手に“何か”が着いたじょにぃですこんびにわ。
ちくしょう、してやられたwwwww
まさか真っ昼間から風呂入るはめになるとはwww
でも肝心な主の姿が見えない。
それに鳥特有の尿酸(白)の部分が付着していない。
友人の体験談によりますと落ちてきたブツはとても熱かったらしいのですが、おらのはそんなこともなし。むしろ冷たい感触が。
・・・おらの毛根大丈夫かなぁ・・・
あれやで!頭だから!!髪の毛の上だから!!!
・・・いや、もしかしたらこのブツは外から飛来してきた、未知の物体を含むものかもしれない・・・・・・!!
未知のウィルスとか細菌とか微生物とか・・・!!
冷静に考えたらそんな高さから物が落ちてきた時点でじょにぃのライフはもう0よ、な訳ですがここでネタに走るじょにぃと仲間たち。
実は去年の冬頃作成したネタですが、折角の機会なので少々リメイク。
メメタァ
という勢いで手に“何か”が着いたじょにぃですこんびにわ。
ちくしょう、してやられたwwwww
まさか真っ昼間から風呂入るはめになるとはwww
でも肝心な主の姿が見えない。
それに鳥特有の尿酸(白)の部分が付着していない。
友人の体験談によりますと落ちてきたブツはとても熱かったらしいのですが、おらのはそんなこともなし。むしろ冷たい感触が。
・・・おらの毛根大丈夫かなぁ・・・
あれやで!頭だから!!髪の毛の上だから!!!
・・・いや、もしかしたらこのブツは外から飛来してきた、未知の物体を含むものかもしれない・・・・・・!!
未知のウィルスとか細菌とか微生物とか・・・!!
冷静に考えたらそんな高さから物が落ちてきた時点でじょにぃのライフはもう0よ、な訳ですがここでネタに走るじょにぃと仲間たち。
実は去年の冬頃作成したネタですが、折角の機会なので少々リメイク。
20XX年、人類は絶滅の危機に晒されていた。
200X年に飛来した隕石に含まれていた未知の生物が、人類に対して猛威を振るい始めたのだ。
その未知の生物は後にこう呼ばれることになる。
”じょにぃ”・・・と。
-------------中略---------------
”じょにぃ”の特徴は生態系にある。
主にヒトに寄生し、宿主の養分を奪い取り体内で成長する。
宿主はこの間自覚症状を持つことはない。潜伏期間は数ヶ月から数十年とも言われ、その詳しいメカニズムは解明されていない。
恐らくこの”じょにぃ”の性格から、過ごしやすい体内ではテラニートモード状態を維持し、宿主が継続的な飢餓状態に陥ったり、”じょにぃ”にとって何かしら気に食わないことがあると『脱出』の準備を始めるのだと思われる。
”じょにぃ”が脱出の準備を始めると宿主にも変調が現れ始める。
まずは手の甲に小さな腫瘍が出来始める。
この現象は発芽と呼ばれ、”じょにぃ”発症の目安になっている。何故か手の甲以外から生えた例はいまのところない。
それは日に日に大きくなり、ついには野球ボール大の”じょにぃ”本体が現れる。
宿主は発芽の辺りから著しく衰弱する。
はじめはエイズかとも思われたが、日和見感染症や免疫力低下を示すことはない。ただ衰弱していくのである。
野球ボール大の”じょにぃ”が現れる頃には骨と皮のような状態になってしまうのである。
最初治療法として腫瘍の切除が考えられたが、驚くべきことにこの腫瘍に重要な神経系が通っており、切除は出来ないだろうとの見解が出た。
尚、強引に切除手術を行った例では、どの患者も直後に死亡が認められている。
普通の人間の体は体外から異物が入ってくるとそれを除去する方向に働くのだが、この”じょにぃ”は感染後素早く宿主の神経系を支配するらしい。
そう思うとエイズ以上の脅威である。
そして養分を蓄え、成長した”じょにぃ”は宿主の体から離れる。
まるでイボコロリを使ったかのごとく、簡単に宿主の手の甲から分離するのである。
この時点で宿主は生命活動を終えることとなる。
更に恐ろしいのは、宿主から離れた”じょにぃ”が自由意志を持つ一個体の生物になっていることである。
宿主から離れ落ちたとき、宿主に向かってお辞儀をしたとの報告が相次いでいる。
しかし宿主から離れたあとの”じょにぃ”が意図的に周りに危害を加えることはない。
テラニートモードを好むこと以外詳しい生態はわかっていないが、彼らは至って大人しく、その点では同じ種同士殺しあう人類よりはるかにましに思える。
が、真に恐ろしいのはこれからだ。
彼らは宿主から離れると一個の生物になるが、子供を生んだり分裂したりすることはなかった。
が、その繁殖方法は想像を絶するものだった。
彼らは死ぬときに胞子のような物を出す。
その胞子を浴びた人間は”じょにぃ”に感染してしまうのだ。
胞子は普通広範囲に及ぶことはないが、風に乗って運ばれるため時に破滅的な範囲に及ぶこともあった。
自由意志を持つ個体となった”じょにぃ”の寿命は十年単位だったが、人類はいつどこで胞子を撒き散らすか分からない”じょにぃ”の脅威に、常に怯えることになったのである。
ある宿主の身内の人が、宿主から離れたばかりの”じょにぃ”を憎しみのあまりその場で殺してしまったことがあった。
それは大惨事だった。
殺された”じょにぃ”は死に間際大量の胞子を撒き散らし、その場にいた宿主の身内、そして医療関係者に胞子を浴びせたのである。
さいわいだったのは宿主が個室に隔離されていたことだった。
すぐにその個室は第4ホットゾーンなみのバイオハザードに指定され、隔離の後宇宙服にも似た作業着を着た特殊部隊によって除去作業が行われた。
その際に判明したのは、胞子はその宇宙服にも似た作業服の絶対防御には敵わないということである。
あるマスコミの記者が、無謀にもマスクとゴーグルの装着で無許可で立ち入ったがあえなく”じょにぃ”に寄生され、数ヵ月後に天に召された。
その際に暴露した数人のうち、最も長生きしたのが故宿主の主治医、ルースヴェルグだった。
彼は”じょにぃ”の胞子に暴露された時点で己が運命を悟り、残りの人生の全てを対”じょにぃ”に捧げることを決意した。
彼は”じょにぃ”を生け捕りにすることを試みた。
前述の通り彼らは大人しく、また生け捕りにしやすかった。
方法は清潔な皿の上に彼らの好物を置いておくと言う、ごく単純なものだった。
焼きたての肉(塩味)がベストだったが、チョコなどにも寄ってきた。
多いときには数十匹の”じょにぃ”が集ってきて修羅場と化していた。
逆に生野菜類には見向きもしなかった。
ここでルースヴェルグ博士は”じょにぃ”が玉ねぎを忌避するということに気がついた。
人々は後に気付くが、実はこの研究こそが対”じょにぃ”における最大の成果であった。
またルースヴェルグ博士は彼らから胞子採取し、”じょにぃ”に対抗する特効薬の研究にも勤しんだりした。
彼は煙草も酒も識らない人だったので体内環境はすこぶる良かったに違いない。
”じょにぃ”はしばらくテラニートモードを満喫し、彼が体調不良時に継続的な栄養不足状態になるまで発芽しなかった。
発芽後も彼はぎりぎりまで研究を続けたが、最期には腫瘍の切除を行い、この世を去った。
彼の研究は途中で断念されたが、同じように”じょにぃ”に感染してしまった有志の研究家らによって、その意思は受け継がれている。
今、人類の生存をかけて新たな戦いの幕が開けようとしていた・・・・・・
----------------------------
長ぇッ・・・!!
ネタにしても長ぇッッ!!
しかもこの後なんと友人と映画化の話まで出てしまったのですよ。
-----------------------------
じ「B級ホラー映画としてどう!?」
友A「いや無理だろwwww」
友B「流石にこれは売れない気がするw」
じ「ふむー・・・。それじゃあ二本立てでどうだ!!?」
友C「それで釣るわけですね」
友B「で、何にするん?」
じ「タイタニック!!」←有名どころこれしか思い浮かばんかった。
友A「ありえんwwwwwww」
友C「タイタニックの前にやるとお客さんいなさそうですし、かといって後でやると皆さん帰っちゃいそうですよね」
じ「むぅー・・・。ほな!ジャックが沈むことで切り替わりどうや!!!」
友ABC「尚更ありえんwwwwwww」
当時なんとまだタイタニックをみてなかったじょにぃですが、3月のロードショーで
ジャック沈むとこって、これからローズがどうなるか結構きわどい場面やん!!!
というのを確認。
かえってお客さんこなくなりますなwww
ちなみにキャッチフレーズは全米が(ry
200X年に飛来した隕石に含まれていた未知の生物が、人類に対して猛威を振るい始めたのだ。
その未知の生物は後にこう呼ばれることになる。
”じょにぃ”・・・と。
-------------中略---------------
”じょにぃ”の特徴は生態系にある。
主にヒトに寄生し、宿主の養分を奪い取り体内で成長する。
宿主はこの間自覚症状を持つことはない。潜伏期間は数ヶ月から数十年とも言われ、その詳しいメカニズムは解明されていない。
恐らくこの”じょにぃ”の性格から、過ごしやすい体内ではテラニートモード状態を維持し、宿主が継続的な飢餓状態に陥ったり、”じょにぃ”にとって何かしら気に食わないことがあると『脱出』の準備を始めるのだと思われる。
”じょにぃ”が脱出の準備を始めると宿主にも変調が現れ始める。
まずは手の甲に小さな腫瘍が出来始める。
この現象は発芽と呼ばれ、”じょにぃ”発症の目安になっている。何故か手の甲以外から生えた例はいまのところない。
それは日に日に大きくなり、ついには野球ボール大の”じょにぃ”本体が現れる。
宿主は発芽の辺りから著しく衰弱する。
はじめはエイズかとも思われたが、日和見感染症や免疫力低下を示すことはない。ただ衰弱していくのである。
野球ボール大の”じょにぃ”が現れる頃には骨と皮のような状態になってしまうのである。
最初治療法として腫瘍の切除が考えられたが、驚くべきことにこの腫瘍に重要な神経系が通っており、切除は出来ないだろうとの見解が出た。
尚、強引に切除手術を行った例では、どの患者も直後に死亡が認められている。
普通の人間の体は体外から異物が入ってくるとそれを除去する方向に働くのだが、この”じょにぃ”は感染後素早く宿主の神経系を支配するらしい。
そう思うとエイズ以上の脅威である。
そして養分を蓄え、成長した”じょにぃ”は宿主の体から離れる。
まるでイボコロリを使ったかのごとく、簡単に宿主の手の甲から分離するのである。
この時点で宿主は生命活動を終えることとなる。
更に恐ろしいのは、宿主から離れた”じょにぃ”が自由意志を持つ一個体の生物になっていることである。
宿主から離れ落ちたとき、宿主に向かってお辞儀をしたとの報告が相次いでいる。
しかし宿主から離れたあとの”じょにぃ”が意図的に周りに危害を加えることはない。
テラニートモードを好むこと以外詳しい生態はわかっていないが、彼らは至って大人しく、その点では同じ種同士殺しあう人類よりはるかにましに思える。
が、真に恐ろしいのはこれからだ。
彼らは宿主から離れると一個の生物になるが、子供を生んだり分裂したりすることはなかった。
が、その繁殖方法は想像を絶するものだった。
彼らは死ぬときに胞子のような物を出す。
その胞子を浴びた人間は”じょにぃ”に感染してしまうのだ。
胞子は普通広範囲に及ぶことはないが、風に乗って運ばれるため時に破滅的な範囲に及ぶこともあった。
自由意志を持つ個体となった”じょにぃ”の寿命は十年単位だったが、人類はいつどこで胞子を撒き散らすか分からない”じょにぃ”の脅威に、常に怯えることになったのである。
ある宿主の身内の人が、宿主から離れたばかりの”じょにぃ”を憎しみのあまりその場で殺してしまったことがあった。
それは大惨事だった。
殺された”じょにぃ”は死に間際大量の胞子を撒き散らし、その場にいた宿主の身内、そして医療関係者に胞子を浴びせたのである。
さいわいだったのは宿主が個室に隔離されていたことだった。
すぐにその個室は第4ホットゾーンなみのバイオハザードに指定され、隔離の後宇宙服にも似た作業着を着た特殊部隊によって除去作業が行われた。
その際に判明したのは、胞子はその宇宙服にも似た作業服の絶対防御には敵わないということである。
あるマスコミの記者が、無謀にもマスクとゴーグルの装着で無許可で立ち入ったがあえなく”じょにぃ”に寄生され、数ヵ月後に天に召された。
その際に暴露した数人のうち、最も長生きしたのが故宿主の主治医、ルースヴェルグだった。
彼は”じょにぃ”の胞子に暴露された時点で己が運命を悟り、残りの人生の全てを対”じょにぃ”に捧げることを決意した。
彼は”じょにぃ”を生け捕りにすることを試みた。
前述の通り彼らは大人しく、また生け捕りにしやすかった。
方法は清潔な皿の上に彼らの好物を置いておくと言う、ごく単純なものだった。
焼きたての肉(塩味)がベストだったが、チョコなどにも寄ってきた。
多いときには数十匹の”じょにぃ”が集ってきて修羅場と化していた。
逆に生野菜類には見向きもしなかった。
ここでルースヴェルグ博士は”じょにぃ”が玉ねぎを忌避するということに気がついた。
人々は後に気付くが、実はこの研究こそが対”じょにぃ”における最大の成果であった。
またルースヴェルグ博士は彼らから胞子採取し、”じょにぃ”に対抗する特効薬の研究にも勤しんだりした。
彼は煙草も酒も識らない人だったので体内環境はすこぶる良かったに違いない。
”じょにぃ”はしばらくテラニートモードを満喫し、彼が体調不良時に継続的な栄養不足状態になるまで発芽しなかった。
発芽後も彼はぎりぎりまで研究を続けたが、最期には腫瘍の切除を行い、この世を去った。
彼の研究は途中で断念されたが、同じように”じょにぃ”に感染してしまった有志の研究家らによって、その意思は受け継がれている。
今、人類の生存をかけて新たな戦いの幕が開けようとしていた・・・・・・
----------------------------
長ぇッ・・・!!
ネタにしても長ぇッッ!!
しかもこの後なんと友人と映画化の話まで出てしまったのですよ。
-----------------------------
じ「B級ホラー映画としてどう!?」
友A「いや無理だろwwww」
友B「流石にこれは売れない気がするw」
じ「ふむー・・・。それじゃあ二本立てでどうだ!!?」
友C「それで釣るわけですね」
友B「で、何にするん?」
じ「タイタニック!!」←有名どころこれしか思い浮かばんかった。
友A「ありえんwwwwwww」
友C「タイタニックの前にやるとお客さんいなさそうですし、かといって後でやると皆さん帰っちゃいそうですよね」
じ「むぅー・・・。ほな!ジャックが沈むことで切り替わりどうや!!!」
友ABC「尚更ありえんwwwwwww」
当時なんとまだタイタニックをみてなかったじょにぃですが、3月のロードショーで
ジャック沈むとこって、これからローズがどうなるか結構きわどい場面やん!!!
というのを確認。
かえってお客さんこなくなりますなwww
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廃墟の訪問者
プロフィール
HN:
じょにぃ@Free Tibet!
性別:
非公開
職業:
テラニートモード学生
趣味:
韓銀大勝利、猫いじりなど
自己紹介:
廃墟へようこそ。
便所の落書きみたいなものが雑多に散らかっていますが、勘弁してくださいね。
管理人のじょにぃです。
1988年10月15日生まれの天秤座、血液型はB型
属性は迷子でパッシブスキルは『へたれ』です。
最近大分韓国面に堕ちてきますた。
嫌韓ではないですよ、笑韓です(`・ω・)b
便所の落書きみたいなものが雑多に散らかっていますが、勘弁してくださいね。
管理人のじょにぃです。
1988年10月15日生まれの天秤座、血液型はB型
属性は迷子でパッシブスキルは『へたれ』です。
最近大分韓国面に堕ちてきますた。
嫌韓ではないですよ、笑韓です(`・ω・)b
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